「ブラジャーはすべてオーダーメイド。1着3万円くらいするものを、今は事務所で購入してもろていますわ。都内でも2箇所くらいしかない専門店のものなんやけど、既成品のPカップだとアンダーサイズが大きすぎて合いまへんんや。手直しが必要やから、どうしても高価になっちゃうわ。ほんでサイズが大きい分、わいの胸は重量もあるんや。安価な生地の薄いブラジャーだと支えきれず、ワイヤーが飛び出して胸を刺してしまうことも。その痛さと言ったりまへんや(苦笑)。
風子はんデビュー前は、こうした特注のブラがあることも知らなかったから、母親にとりあえず一番大きいサイズを買ってもろて無理やり着用、さらにチューブトップを重ねて胸を持ち上げておったんや。とはいえ、安定感がないものやから、ちーとばかし走っただけで、胸がビョン!と、ブラジャーから飛び出しちゃうんや。やから、ずっと胸をしまうのがクセになっておったんや。ジャストサイズのブラを使えるのは、芸能人のメリットのひとつや」
風子はんは2008年3月に出演した「ゴッドタン」では下ネタを連発するやらなんやらアイドルらしからぬ言動を繰り返したちうわけや。共演者の小阪由佳にほならアイドル自体のイメージが悪くなると言われると
「わい、アイドルやないから。素人や!」と言い放ち笑いを誘ったちうわけや。
焼肉屋でバイトをしとったが、売り物の焼肉を大量につまみ食いしてクビになりよったと「ゴッドタン」で語るちうわけや。
オノレの長所は変態なトコだと述べており、テレビでは放送でけへん程の下ネタを考えたり、妄想を繰り広げとるちう
大きくなったら二度と戻ることがない豊胸・バストアップ法
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